2006年03月22日(水曜日)

3/19尾道→今治しまなみ海道1日目

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 青春18きっぷを使って、千葉から尾道まで輪行します。まずは品川まで行き、品川発の臨時の「ムーンライトながら91号」に乗り込みます。輪行バックを抱えて乗り込む人が結構います。とりあえず自転車はデッキに置きます。今回は輪行距離が長いので(片道800km?)つり用のカートを使います。(またカートについてはのちに記事にします)。やはり客層は若い。殆どが18きっぷユーザーで横浜までのきっぷを車掌さんに渡し、18きっぷにハンコをもらってます。

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 やってきたのは189系です。はっきり言って「ボロ」です。加減速時に振動が「ガツン」と来てなかなか寝つけません。一番後ろ予約してしまったのが運のツキ。デッキの出入り口の扉を閉める音が五月蝿くてなかなか眠れません。今度取る時は中ほどの席を取ったほうがいいみたいです。

 5:55に大垣着。今度は6:00の普通網干行きに乗換え。「大垣バトル」には参戦せずのんびり3番線まで。乗換え時間は5分ありますのであせらず。はっきり行ってラッシュなみの乗車率。ムーンライトながらの客が殆んど流れてますから、しかも6両なので仕方なし。これで米原まで行きます。米原で6:35の新快速の播州赤穂行に乗ります。これは12両なので余裕で着席できます。これに乗換えればほっと一息。あとは快適。新快速は速い。8時前に大阪に到着。更に先へ・・・。

 9:29相生到着。すぐに普通糸崎行が待ってました。これで尾道まで行きます。相生から岡山までの本数が少ないので即乗換え。赤穂線廻りでも行けますが、時間が掛かるので山陽線で行った方がいいでしょう。この電車は結構な乗車率で老若男女殆んど18きっぷユーザー。岡山で大半が降り、その先はのんびりムード。同じ車両内で12月に自転車で因島に渡ったという人の話を聞きました。風が強かったそうで。う〜ん今日は大丈夫か?夕方までに今治に行くといったらビックリ\(◎o◎)/!してました。

 11:49予定通り尾道到着。「寝不足」な頭。これから80kmの行程に不安がある。何とか日没までに来島海峡まで行きたいという野望が・・・。

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 風が強くて組み立てるのにも一苦労。北風なので追い風で楽勝かと思いきや後々大変なことに・・・。何かと時間が掛かり、尾道出発は1時頃になってしまいました。

 とりあえず先を急ぐ。まずは向島へは渡船が一般的。いろいろな渡船屋さんがありますが、今回は福本渡船さんで行きます。自転車は70円。なんか風情があっていいものですね。

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 向島に行って「男たちの大和」のロケセットがあるので行ってみようと思いましたが、凄い行列だったので断念。明日にします。(5/7まで公開)

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 先を目指しますが、今治まで地図なしで走りきることができます。そのまま行くとサイクリングロードの表示が出るので、案内どおりに走れば迷子にならずに行くことができます。曲がり角もこのような矢印が付いているので分かりやすいと思います。所々マーキング表示されているのでわかりやすい。

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 当然橋を渡るにはアップダウンがありますが、このように原付と自転車、歩行者という区分に分けてスロープがあります。自転車用のスロープは原付用と比べると緩やかな造りになっていますね。全ての橋がこういった自転車にやさしい造りになっています。

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 因島大橋に着きました。ここは二層式の橋で上は車、下が自転車、原付、歩行者です。通行料は50円掛かります。きちんと料金所があります。それにしても横風が凄い。飛ばされそうになります。今日は強風で大変です。

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 因島に到着。因島に入ると柑橘系の匂いがプーンと漂ってます。因島ははっさくの産地。匂いは自転車でしか感じることができないですからね。島の中心部に少しだけ長いアップダウンがあります。街の中心部を抜ける設定になっているので、少し交通量が多い。どちらかと言うと普通の街乗りみたいな感じ。パチンコ屋さんもありまっせー。とりあえず先を急ぐ。

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 生口橋に向かう。通行料は50円。初めてオープンエアな橋ですが、写真を撮ろうにもどうしようもないほどの強風。今日の橋の上での撮影は断念。エクステンダーのネジが締まらなくなり、再起不能。よってディバックをこれ以降背負うことに・・・。

 これより生口島(いくちじま)。海岸線沿いにコースが設定されていて、アップダウンも無いので走りやすい。しかし、風が強い。生口島は交通量も少ないので走りやすい。

 どうでもいいですけど腹減ってます。時間帯は午後3時で、それらしき食事できそうなお店も存在しない。そこで通りがかったお店「ドルチェ」です。なにやら自転車がたくさん止まっていたのでさぞかし何かありそうな・・・。少し糖類を補給しようと。ジェラート類が豊富です。なにやら面白そうなセットメニューがあってさっそく注文。

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 バナナケーキ、ジェラート、アイスなどよりどり揃って紅茶付きで780円。これは安い。とりあえず夜までの燃料はこれにしようと・・・。睡眠不足が祟ってます(+_+)。生口島のドルチェのジェラートは超お勧め。コース沿いですから分かりやすい。

 次に多々羅大橋。料金は100円。どうやら「鳴き龍」が存在しているらしい。相変わらず風が強いので先を急ぐ。吹流しも横向いたまんまだし・・・。

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 多々羅大橋を渡ると大三島に到着。これより愛媛県。大三島はしまなみでは5〜6kmの設定なのですが、しまなみ海道の中で一番大きい島。道路も空いてて、瀬戸内の風情を感じることができる島です。のんびり流すにはもってこい。

 次に大三島橋。料金は50円。渡りきると到着するは「伯方島」。

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 伯方といえば「伯方の塩」があまりにも有名ですが、その有名な「伯方塩業」の工場は大三島にあるんだそうです。とりあえず伯方の塩関連のモノを探すと・・・。「伯方の塩ラーメン」「伯方の塩ソフト」などがあります。「マリオンオアシスはかた」にある「伯方の塩ソフト」をさっそく注文してみることに・・・。

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 お味はと言うと「・・・」。なんとも表現しがたいお味。150円なのでこんなもんか?って感じ。前出ドルチェで伯方の塩がラインナップにありましたけど・・・。食べ比べてみたかったです。

 次は伯方、大島大橋。料金は100円。

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 残すは大島のみ。これが結構堪える(+_+)。島中央部のルート設定で交通量も多い。アップダウンがあってきつい。体力的にもお釣りが無くなってきて睡魔も襲ってきている。目指すは来島海峡の夕日。日没まであとわずか。

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(拡大可)

 なんとか辿り着いた日没前の来島海峡。ここで芸術的な写真?を撮るのが目的でしたが・・・。なんとか絵にはなったでしょう(笑)。

 残りは来島海峡大橋を残すのみ。料金は200円。これを甘く見てました。風が強い上に全長4kmもあり、半分近く登り(2km)。最後に来てこれはきつかった。高度も90mもあり上りも長かった。おそらく本州から来るとここは堪えるのではないでしょうか?

 最後にへとへとになりながらサンライズ糸山に到着。BD-1で四国に初上陸です。距離的には75,6kmといったところでしょうか?自分の足で本州〜四国に横断した感激もひとしお。

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 ここからホテルを予約した今治駅方面に向かう。距離にして5km程度ですが、今日食事らしい食事をしてなかったので、ラーメン屋さん軽く食事をすることにしました。

 結果的にこれが良くないことに気付きました。今日はハンガーノック対策で糖類しか摂取してなくて持ち堪えるわけがありません。当然、炭水化物も摂らなくてははならないのです。それを怠ってしまいました。

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(今治駅)

 ラーメンを食べたあとに今治駅。この時点で寝不足+疲れが襲ってきました。BD-1を折り畳み、ちび輪バックにしまい、早めのチェックイン。

 そのままバタンキューで寝てしまいました(^_^;)。せっかくの「焼き鳥」「十円寿司」が堪能できぬまま・・・。また明日もあるし・・・。おまけに走行ログまで飛ばしてしまうし・・・。何やってんだろうオレ(._.)。。。

 次回以降の宿題も出来てしまいました(笑)。

 走行距離 81.3km
 平均速度 17.6km
 最高速度 62.3km???

 2日目へと続く


2006年03月22日(水曜日) 投稿者 y-moto : 2006年03月22日 18:00


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コメント

お疲れ様でした〜
ちょうどy-motoさんが行かれるときは、お天気も良さそうで・・・
と思っていたら、自転車旅行には「風」という大敵が潜んでいるのですね
それは辛い。。。

6時間ほどで渡りきれるものなのでしょうか?
それとも、日々の楽々通勤の効果なのでしょうか?(笑)
75.6kmも走ったことないし、想像もつきません。

>また明日もあるし・・・
ん?明日って、まさか尾道まで帰る?
それは明日の楽しみにとっておきます。

とにかくお疲れ様でした。

追伸:焼き鳥は鉄板で焼くらしい(笑)

投稿者 bianchi0901 : 2006年03月22日 18:44

>自転車旅行には「風」という大敵が潜んでいるのですね

特に海沿いのコースなどは左右されます。
しまなみの場合、周りの島に風がぶつかって回ってる感じです。

>6時間ほどで渡りきれるものなのでしょうか?
4時間程で行けるかなと考えていました(笑)。
平均時速20kmとして・・・。
しかし、そんなに甘くないですね。
もう少し今治に着くまでに体力的に余裕がないと
「十円寿司」にはあり付けないと反省(笑)

投稿者 y-moto : 2006年03月22日 19:57

やはり夜行列車ではあまり眠ることができなかったようですね。
私なんて休みの間に行った5時間の輪行ですら疲れましたから
かなり大変だということは容易に想像できます。
そんな長距離輪行した後に80kmを5時間未満で走行したとは
恐れ入ります。

やはり風も強いんですね。自転車に乗っているとホント風は
大敵なので大変ですよね。

>自転車にやさしい
サイクリングロードの案内って分かりにくいところもあるので
いつの間にかサイクリングロードから外れていたりしますが
マーキングされていて分かりやすくなっているんですね。
これなら、方向音痴な私でもコース通り進めそうだ。

余裕があるなら無難に尾道で一泊してから今治に行った方が
よさそうですね。

ホントお疲れ様でした。後編の記事にも期待してます。

投稿者 あんぱんだ : 2006年03月22日 21:08

千葉から夜行列車で輪行して、しまなみ海道をポタリング。。。
う〜ん。いいですねぇ。ロマンあふれています。。。
続編が楽しみです。

投稿者 MOTOchan : 2006年03月23日 00:00

y-motoさん、お帰りなさい!(^o^)丿
週末ははっきりしない天候で心配していましたが、
雨よりも風(と睡眠不足)と闘う前半だったようですね。
それでもしっかりシャッターを切っているあたりはさすがです。m(__)m

>赤穂線
>山陽線
この前の倉敷ポタで両方利用しましたが、山陽線の方が混んでいた気がします。
途中で検札に車掌さんが回ってきましたが、おっしゃるとおり
老若男女、外人さんまでもが18きっぷユーザーでした。

>「ドルチェ」
y-motoさんがチョイスしたプレートはドルチェミストなるものですか?
グルメポタリストとしては気になって仕方ありません。(笑)

投稿者 ぽたQ(ツマ) : 2006年03月23日 00:19

本当にお疲れ様です。
列車の中で仮眠できなかったのは大変でしたね。長距離の移動と80kmを一気に走破したのには驚きです。
晴天に恵まれたのに風がすごかったのは残念でした。
私もますます行きたくなりました。本当にお疲れ様でした。

投稿者 KAZ : 2006年03月23日 08:12

インプレもお疲れ様です。
やはり噂に聞く「しまなみ」は良いですね。
標識やスロープなど、利用者の利便性が考えられて
いて素晴らしい。関東にもこんな場所が欲しいです。

お天気も良かったようで何よりです。
(大垣バトルぐぐって笑いました)

投稿者 おむすび海苔 : 2006年03月23日 10:10

>あんぱんださん

>やはり夜行列車ではあまり眠ることができなかったようですね。
ビンボー旅行なんで致し方ない部分もありますね。(覚悟はしてましたが)
今度は「サンライズ瀬戸」も試してみたい。
夏場はできそうに無いですね。フラフラになります。
無理できるのは今のうち。

>自転車にやさしい
マークは無くても緑色のラインが付いてますので
それを目指せば辿り着けます。
看板も大きめですからわかりやすい。

このボリュームなら二泊以上した方が無理なく廻れますね。じっくり見るにはやはり時間が掛かります。

投稿者 y-moto : 2006年03月23日 11:09

>MOTOchanさん

>千葉から夜行列車で輪行して、しまなみ海道をポタリング。。。

単なる物好きかも知れません(笑)
18きっぷ+自転車のマッチングがいいんです。
輪行袋持った人が結構いました。
相性はイイですね。ロマンあふれてます。

投稿者 y-moto : 2006年03月23日 11:22

>ぽたQ(ツマ)さん
ただいま〜(^_^)/

天気予報はめまぐるしく変わり、気をもんでいましたが
天気には恵まれたと思います。

>それでもしっかりシャッターを切っているあたりはさすがです
やはりせっかく来たしまなみしっかりと撮影しなくてはという執念です。

>山陽線の方が混んでいた
岡山相生間が本数少ないですね。両数激減で車内激混み・・・。
もう少し何とかして欲しい区間。

>ドルチェミスト
いろいろなものが組み合わさっています。
やはりジェラートはおいしいです(*^_^*)
素材そのままの味です。
大変お目が高いグルメポタリストの
ぽたQさんの御眼鏡にかなうと思いますが(笑)。

投稿者 y-moto : 2006年03月23日 11:40

>KAZさん

せっかく来たのですから走らなければという
執念しかありません(笑)
低気圧が早々に抜けて風だけが残ってました。
橋の上は身をかがめてゆっくりと渡ってました。

しまなみが呼んでますよ〜。

投稿者 y-moto : 2006年03月23日 11:46

>おむすび海苔さん

橋などはきちんと通行区分がされていて走りやすいです。
途中の区間など一般道と同じで、ちょっと走りにくい区間もありますけど、
交通量が少ないので、のんびり走れます。
スロープなど自転車用に作ってあるのは感動します(^ 関東でも1つ欲しいですね。

>大垣バトル
あれは危険ですよ。
自転車をデッキからすかさず下ろしてすぐに非難しました(笑)
そんなに走らなくても・・・と思います。

投稿者 y-moto : 2006年03月23日 11:59

BE-PAL3月号に、『しまなみ海道』の事が載ってまして、それからそんな道があるんだなと興味深々でした。
更にy-motoさんのこの記事を読み益々気になりました…そうしたら知人から尾道で個展やってるから、
旅行がてら遊びに来ませんか?と葉書が届きまして、『しまなみ』が僕を呼んでいる?と思い込みました^^;
実際70〜75kmと言う距離は想像も出来ませんでしたが、しまなみ海道なら途中でリタイア(バスやフェリーで輪行)出来るので何とかなるだろうと思いました。

何かの映画の舞台になったセットのある渡船屋〜スタートが早速向島で迷子になってしまいました…@@;
路面の案内板無い所で勝手に曲がってしまってはダメでした。迷ったの最初だけで後は順調でしたが、
BD-1で海岸線を走るのは初めてだったので気持ち良かったです、そして島の裏側に忽然と姿を現す因島大橋…
思わず『おおぉ!!』と唸る絶景でした。で、思いました。あんな所(ビルの5階位の高さ)迄上れるのか?と、
y-moto氏も絶賛?されている自転車・歩行者用のスロープの絶妙なバランスに感動しました。
原付用に比べて、緩やかで少し長い距離なのですが、無理無くスイスイ上る事ができ、しかも上り詰めではなく、
もうあかん限界…となる前に少し下り坂になってるので、脚力の回復と爽快感があります、
偶然なのか、計算して作ってあるのか判りませんが、恐らく自転車を知る人が計算して作ったんでしょうね。
僕の走った日は薄曇の日で遠くの島は霞んでましたが、ギラギラの陽射しでもなく、y-motoさんを苦しめた横風もなく、どちらかと言うと爽やかな潮風で気持ち良かったです、特に橋の上は最高でした。下を見下ろしながら漕いでいると、目眩がしますが@@;朝の7時前に尾道を出て、昼過ぎ迄のんびりと写真撮りながら走ってましたので今治に到着したのは16時でした。よせばいいのにy-motoさんに続けとばかりに翌日も反対側から走って、
2日で160km走破しました。
両側から走ってみての感想はどっちもどっちって感じで、楽な方はありませんでした。(苦笑)
大島を体力のある内に越える方がまだマシかも知れませんね、6つの島がありますが、真ん中の生口島が平坦で殆どの道程が海岸線を走り、ひょっこりひょうたん島が見えたり、一番楽しい島でした。帰りの方は走りに専念したので8時間程で走破しましたが…生口島の海岸でBD-1から降りて、砂浜でボ〜ッと1時間位休憩してました…^^;
平日でしたのでそんなに走ってる方は居ませんでしたが、それでも時折すれ違う自転車乗りと軽く会釈したり、
「こんにちはっ!」と挨拶を交わす瞬間が嬉しかったです、キツイ坂道では『ここはy-moto氏も走った道…><;』と
気合入れて上ってました。
それとドルチェのジェラート美味しかったです。

長々と失礼しました。

投稿者 TARO : 2006年06月17日 14:12