2006年01月05日(木曜日)

ブルホーン化計画

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 BD-1Wのハンドルですが、一度は決めたドロップ化ですがまた迷いが生じてきました。もう少しお手軽のハンドルを・・・。もう少しアップライトな姿勢で走りたいという願望がありまして、となるとブルホーンという選択が一番いいのではないかと思っております。

 ブルホーン化のメリットは上り坂での踏ん張りが利くこと。手の位置が自然に手のひらが内向きになるのでバーハンドルに比べたら楽です。

 BD-1の場合Vブレーキしか使えないので、以前紹介したSTIレバーでも引けるテクトロRX-5にブレーキを付け替える。

 しかしVブレーキをグレードアップを視野に入れるなら、カタツムリを使うか、ダイヤコンペ287Vか、他にはトライアスロン用の補助ブレーキが使えるみたいですね(ポールのクロスレバーなど)。

 シフターはバーエンドシフティングレバーをバーエンドに取り付ける。少し操作に慣れが必要かも知れませんけど・・・。

 一番の問題はハンドルバーですね。これが一番肝心。TNIトライアスリートバーはロングディスタンス向けのようです。バーの使いやすさは自分で判断するしかありませんね。



 ブルホーン化もイイですね。


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2006年01月05日(木曜日) 投稿者 y-moto : 18:04 | コメント (7) | トラックバック