2005年09月12日(月曜日)
新旧スタンド比べ
やはり街乗りするにはスタンドが必須だと思うのです。BD-1にはスタンドが装着されてないが(パシフィック18は標準装備)、オプション品としてアルミスタンドがある。しかし形状がイマイチで、折り畳み時に、サドルよりハンドルが下に下がらないなど、コンパクトに折り畳めないデメリットが生じてくる。自分の場合アルミフェンダー着けているので余計がさばってきている。
最近新しいタイプのBD-1用のスタンドが発売されているので購入してみた。左が従来のもので、右が新しいタイプのもの。(パシフィック18はこのタイプ)



左が従来のモノ、右が新しいモノ。全然形状が違いますね。新しいモノはBD-1のロゴ入りですね。


折り畳み時、ハンドルの位置が少しだけ下まで来るようになりました。(ほんの少しだけど・・・)左は従来タイプ、右は新しいタイプ。


装着してみます。アルミフェンダーとの兼ね合いもバッチシ!(当然か)。新しいタイプのモノはスマートに見える感じが・・・。
フォールディング(折り畳み)したときの比較。左の従来のモノよりも、右の新しいタイプのモノのほうが若干ハンドルが下に来ます。ハンドルが純正のフラットタイプではないため、新旧両方とも、スタンドとハンドルが干渉してしまいますね。ですからハンドルがサドルよりどうしても上になってしまいます。
新しいタイプのモノに交換したことによって、ハンドルが当たって収納できなかった会社のデスクの下に収納できるようになりました。
ちょっとしたことですがね・・・。
2005年09月12日(月曜日) 投稿者 y-moto : 2005年09月12日 18:50
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