2005年03月15日(火曜日)

ライト考察(ナイトラン1)

 通勤ともなると帰りは必ずやライトオン。点灯派か点滅派かを訊ねられると自分はどちらかというと点灯派。しかし最近は点滅式の方が優勢なのか?すれ違うはるか向こうから現認できるし、自転車のライトなんてそもそも「ここにいますよ」と周囲にアピールする程度のものだし・・・。

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 1つ点滅可能なライトを購入してみました。HL-EL200 CBA(サイクルベースあさひとCATEYEのコラボ商品だそうで)

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 今使っているCAT-EYE HL-EL300より小ぶり。電池は単三×4本と同じ。連続使用時間(アルカリ電池使用時):(ヘッドライトとして)約35時間、(セーフティーライトとして)約110時間、(点滅モード)220時間。ブラケットはそのままで付けられる。前のタイプも持っているが、点滅モードが付いていない。

 電池はデジカメでもはや使えなくなった充電式の電池を使用してます。ライト位ならまだかなり使えます。(余談ですが最近のデジカメは小型化されて単三電池も使わなくなりましたね)

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眩しい!

 使ってみると、点滅モードで20〜30メートル先の反射板に反応している。かなりの明るさ。よく左から車が出てきて「アブね」って事ありますが、これなら見落とされることもないと思いますが・・・。

 それに先週、霧が凄いときがありましたが、やはりそういった時こそ点滅モードの方が有効だと感じました。安全を考えるとライトは重要アイテムですね。

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2005年03月15日(火曜日) 投稿者 y-moto : 2005年03月15日 08:30


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